Google利用者にとても便利なGoogle Toolbarは、利用できるブラウザがInternet Exploreだけでしたが、最近Netscape, Firefox用がリリースされました。 今回はGoogle Toolbarの、便利な設定方法について、ご紹介します。
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April 2005 Archives
今回は、PCの文字を見やすくする方法、その1。
PCの画面の文字が小さくてまたは大きすぎて読みづらい場合の調整方法です。
ホームページの守り方:
ここでは、Web上に公開したホームページの著作権の守り方について、当サイトが有効と考える方法をまとめています。 これらの方法が、著作権の守り方としてどこまで有効か、また、著作権が侵害されたときに法的にどこまで有効なものか、全くわかりません。
また、守りたい著作物によっては、使えない、有効ではない方法もあるかもしれませんが、方法によっては有効なものもあるかもしれません^^;
あくまでも、自分の著作物と照らし合わせて、有効と思われる手段選んでみてください。
1.著作権の明記
WebページのCopy Rightsや©マークは入れておきましょう。 厳密にはこれらの表示はなくても著作権は認められますが、サイトを訪れた人に 著作権について注意を払っているよ。 という意思を表すためにもいれておいた方がよいでしょう。 画像やプログラムにも可能な限りいれておくとよいでしょう。
また、著作物をどのように扱って欲しいかも明記しておきましょう。 例えば、当サイトのCopyrightsは、リンクはどのページにも自由、引用する場合は引用先を明記してください。 といった内容です。
2.ファイル更新の際、オリジナルを必ず保存
サイトの更新履歴だけでなく、ファイルの更新履歴を保存しておきましょう。 Webページ、プログラム、画像、動画、その他Webサイトで使われるファイルを更新した場合は、必ずオリジナル(以前のファイル)をどこかに保存しておきましょう。 その際、オリジナルファイルの日付が書き換えられないように注意しましょう。
3.ファイル分散保存・証拠保存(?)
保存したファイルは、PCのハードディスク内だけでなく、CD-ROMなど書き換えが不可能な媒体にも定期的に保存しましょう。 これはファイルのバックアップのためだけでなく、保存したファイルの日付に偽りがないことをできるだけ客観的に残すためです。 客観的 に残すための工夫は、著作物によってそれぞれ工夫してください。 場合によっては、ニュースサイトの画面と一緒に画面ハードコピーを取るなどの方法も有効かもしれません。
4.ファイル証拠保存(?) その2
オリジナルファイルの保存先として、下記のようなサイトを利用してみてください。
Archive Org: 当サイトでもお世話になったインターネットのアーカイブ文書を保存しているサイトです。 更新内容が常に反映されるとは限りませんが、ここに保存されているデータは、ある程度信頼のおける(証拠)データとして扱われます。 ただ、最近は保存するサイトの量が増えたため、アーカイブに反映されるまでに数ヶ月かかっているようです。
オンラインディスクスペース:公開しているWebサイトのディスクスペースをはじめとして、インターネット上で使うことができるディスクスペース上に、更新したファイルの履歴を保存しておくとよいでしょう。 これは、アーカイブとして保存することが目的なので、Webで公開されない場所でも構いません。
5.アクセスログ取る
アクセスログを取る目的は、管理者によって違うと思いますが、サイト内の著作物を不正に利用されないためにも、できるだけアクセスログを取っておきましょう。 IPアドレス、リンク元、リンク先ホスト、ブラウザの種類や使用言語、通算アクセス回数など取得できる情報が多いほどよいでしょう。
ただし、これらの情報は、必ずしも不正利用した人を特定できる情報ではありません。
ケーススタディ2: 当サイトの内容が巨大サイトに流用された例
ここでは、当サイトのブラウザ・メールの日本語設定に関するページ、文字化けの直し方に関するページが、個人のサイトを経て、とある大きなサイトの 『海外で使うPC 設定』といったコーナーに流用されていたケースの経緯をまとめています。
ただし、このケースは今現在、解決しておりません。
当ケースは、当サイトのページ更新 → 流用先サイト更新 を繰り返しているにも関わらず、該当サイトの製作者が 自分が作成した と主張しており、当サイトとして対応を考えあぐねているところです。 解決へ向けてのアドバイス等ございましたら、是非お願い致します。 経緯詳細は以下のとおりです。
| 当サイト | 流用先サイト | 詳細 |
文字化けの直し方に関するページ作成 Oct. 2002 ↓ | 当サイトの文字化けの直し方に関するページ作成。 当時、当サイトは、アメリカの無料ホームページスペースを借りて運用。 | |
ブラウザ・メールの日本語設定に関するページ作成 Dec. 2002 ↓ | ブラウザの日本語設定、メールソフトの日本語設定に関するページ作成。 | |
メールの設定に、Plain Text・ ブラウザの優先順位の設定 について追記。 Jan. 2003 ↓ | メールソフトの設定に、(文字化けを防ぐ方法として)Plain Textの設定を薦め、またブラウザで優先される言語設定の設定について追記。 | |
文字化けの直し方に、Webメールでの文字化けの直し方追加。 Feb. 2003 ↓ | Mさん個人サイト立ち上げ ↓ | よく利用する掲示板で知り合った方(以降Mさん)から、Mさんが作ったサイトを見てコメントして欲しいと、下記のようなメールを戴く。 PC初心者用Webサイト・・・・、ひまがあったら 内容は酷似。 ただし、参照先として当サイトが明記され、リンクが貼られていた。見てみてください。・・・・内容はめちゃダブってます(笑)作り方も似てしまったとこがあるんですが、まだテストですので、ご容赦ください。 |
Feb.2003 - Mar. 2003 ↓ | メールの設定にPlain Textブラウザの優先順位の設定が追加される。 ↓ | Mさんから、メールソフトの設定について、Hotmail(Web)で文字化けしていた場合の直し方についてメールで質問を戴く。 |
英語版OSの日本語設定と合わせ、該当ページ改訂 Mar. 2003 ↓ | Webメールの文字化けの直し方が追加。 ↓ | 当サイトhttp://bythebay.web.infoseek.co.jp/で運営。 文字化けの直し方について、掲示板などでMさんが、Mさんの作成したページとは異なる回答をする。 Mさんコメント:メール送信のエンコードはShift-JISに設定してください。 Mさんのサイト:JIS(ISO-2022-JP)での設定を説明。 当サイト:すべてJIS(ISO-2022-JP)での設定を説明。 |
日本の携帯へメールを送る場合の注意点追加 April. 2003 ↓ | ||
May. 2003 ↓ | ↓ | Mさんのページが、とある人気サイトのPCページに移行。 コピーライトはMさんのまま。 内容も変更なし。 このときから、参照(引用)先から当サイトが消される。 |
June. 2003 ↓ | Mさんのページが、とある人気サイトのPCページに移行後も文字化けの直し方について、掲示板などでMさんが、 Mさんコメント:メール送信のエンコードはShift-JISに設定してください。 とコメントを続ける。 ページ内容は、Mさんのサイト:JIS(ISO-2022-JP)での設定を説明。 当サイト:すべてJIS(ISO-2022-JP)での設定を説明。 のまま。 | |
Mさんへ問い合わせメール。 July. 2003 ↓ | 新しいサイトに移行したページが、当サイトの内容と酷似していることについて、Mさんに問い合わせメールを送る。 Mさんから、 今まで自分(Mさん)が作ったページを新しいサイトに使ってもらうようにオッファーし、掲載してもらった。 記載している設定内容について、あなたのサイト(当サイト)は、JIS(ISO-2022-JP)が正しいとしているし、私(Mさん)は、Shift-JISが正しいと思うので、問題ない。 何より、この設定が違っても全てShift-JISで設定される。 当サイトへは、参照・確認のためにおとずれた。 と、返信を戴く。 そこでMさんが作られたページの説明ではShift-JISではなく、全てJIS(ISO-2022-JP)の設定になっていること、JIS(ISO-2022-JP)とShift-JISは、別のエンコードなので、この設定が(送り手と受け手で)異なると文字化けすること、また、Mさんが作られたページでは、この設定が(送り手と受け手で)異なると文字化けすることが明記されていることから、Mさんの 理解と作成されたページの説明 に矛盾がある旨返信する。 | |
文字化けの直し方一覧表作成。 July. 2003 ↓ | ||
文字化けの直し方一覧表に似たページ追加。 ↓ | 文字化けの直し方一覧表に似たページが該当サイトに追加される。 文字化けの直し方一覧表を追加して以来、該当サイトに似たページが追加されるまでの間、Mさんから当ページに集中してアクセスがある | |
コマンド・プロンプトの¥表示をバックスラッシュにする方法について作成。 Aug. 2003 ↓ | 日本語OKドットコムをはじめとして、いくつかの掲示板でコマンド・プロンプトの¥表示をバックスラッシュにする方法についてについての質問があがる。 それに対するMさんの回答は、 ゴンメッソドを使って日本語化した場合、バックスラッシュは表示できないんですよ。 当サイトでは、日本語Windowsのコマンド・プロンプトに実装されているCHEVコマンドにあたるコマンドを英語版Windowsで探し、コードページを変更することで切り替え可能であることを確認。 コマンド・プロンプトの¥表示をバックスラッシュにする方法についてのページを作成。 また、この方法で変更できることを上記のとある人気サイトのPCページ掲示板に投稿。 以降、同様の投稿に関するMさんの回答が変わる。 | |
MSN/Yahooメッセンジャーの文字化けの直し方作成。 May. 2004 | 当サイトの掲示板でYahooメッセンジャーやチャットでの文字化けに関するご質問を戴く。 問題解決後、 MSN/Yahooメッセンジャーの文字化けの直し方のページ作成。 | |
↓ | ↓ | とある人気サイトのPCページ掲示板で、Yahooメッセンジャーの文字化けに関する質問があがる。 Mさんの回答、 日本語OKドットコムのStep1とStep2を行ってください。 と、回答続ける。 (それでも直らない場合)Yahooメッセンジャーの旧バージョンに戻してください。 |
当サイト、現在のURL http://nihongopc.us/ に移行。 June. 2005 ↓ | Mさんの作成されたページが個人ページに移行 | http://bythebay.web.infoseek.co.jp → 現在のURLへ移行。 海外でパソコンを使う人達が集まる掲示板で、Yahooメッセンジャーの文字化けに関する質問があり、Yahooメッセンジャーの文字化けの直し方を紹介する。 |
July. 2005 | Mさんの作成されたページが個人ページに移行 | 海外でパソコンを使う人達が集まる掲示板で、Yahooメッセンジャーの文字化けに関する質問があがる。 Mさんの回答1、Mさんの回答2。 |
ケーススタディ1: 当サイトの内容が某会社に流用された例
ここでは、当サイトのPCに関するFAQの内容(当時)が、とある会社の 『海外で使うPC FAQ』といったコーナーに流用されていたケースの、解決までの経緯(約2ヶ月)をまとめています。
| 経緯 | 詳細 |
流用先サイト発覚 ↓ | 海外に住む日本人のためのサイトのリンク集に 海外に住む日本人のために日本語ソフトウェアを販売している会社のサイト があり、そこのFAQを見たところ、当サイトの内容と酷似していた。 当時、当サイトは、アメリカの無料ホームページスペースを借りて運用。 該当のサイトは日本のサイト。 参考:(インターネットアーカイブに残っているログから) - 当時の当サイト画面ハードコピー - 当時の流用先サイト画面ハードコピー |
対応方法をWebで検索 掲示板、Web製作者MLなどに相談。 ↓ | 対応方法をWebで検索、掲示板、Web製作者MLなどに相談した結果、 ・該当会社宛にメール送付 ・アメリカサイトにホームページを持っている場合は、アメリカの著作権が適用される。 ・アメリカサイトにホームページを持っている場合は、アメリカから訴えなければ無効。 ・誰が書いても同じ内容は、著作権が発生しない。 よって当サイトの内容には著作権がない。 ・著作権を守りたいのなら、パスワードなどの保護をかけておかないと駄目。 ・日本から内容証明を送る。 ・相手が会社ならば個人サイトは勝ち目はないから、黙認する。 などの意見を戴く。(注:この中には誤った対応方法もあります。) |
企業の担当者にメール ↓ | 該当サイトの担当者へ、FAQの内容が酷似していること、引用する場合は、引用先を明記して欲しい旨のメールを送付。 全く回答無し。 |
著作権協会さんなど専門家 からのアドバイスを戴く。 ↓ | 日本著作権協会さんなどから下記のようなアドバイスを戴く。 ・日本人が作成したものに関してはすべて日本の著作権が適用される。 ・該当サイト(会社の独自ドメイン使用)のホスティング会社を調べ、ホスティング会社宛に問い合わせる。 ・当サイトが、該当サイトよりも以前に作成していたことを証明できる情報を集めておくよう指示を戴く。 ・相手先が引用していることが明確であれば、内容証明送付の必要は特になし。 ・当サイトとしての要求を明確にしておくこと。 (当サイトの要求は、 引用先を明記して欲しい。 のみ。) |
ホスティング会社調査 当サイトの更新履歴等収集 ↓ | ・相手先サイトが利用するホスティング会社を調べる。 某大手プロバイダと判明。 ・当サイトの更新履歴を収集 - 過去更新したファイルのログ - 画面ハードコピー - インターネットアーカイブに残っている履歴を確認 |
相手先ホスティング会社に問い合わせ ↓ | 相手先ホスティング会社に、該当サイトが当サイトの内容を酷似していることを問い合わせるメール送付。(当サイトの要求は、 引用先を明記して欲しい。 のみ。) 相手先ホスティング会社から、当サイトの内容が該当サイトよりも古いことを証明するデータを求められる。 - 画面ハードコピーの一部サンプル - インターネットアーカイブに残っている履歴 を添付し、別途、更新したファイルのログ(CD-ROM等)があることも加えて返信。(インターネットアーカイブに残っている当サイトの一番古い履歴は、該当サイトが立ち上げられる1年以上前のデータ。) |
数日後、相手先サイト消滅 ↓ 1ヵ月後、該当ページがすべて削除されサイト復活 | 相手先ホスティング会社へメールを返信して数日後、該当サイトが消滅。 1ヵ月後に再度確認したところ、該当ページがすべて削除され、該当サイト復活。 |
ここでは、当サイトの内容が他のサイトに無断流用された事例を元に、作成したホームページ・Webサイトの著作権(知的所有権)を守るためのいろいろな方法・対策について、また、不幸にも作成したホームページ・Webサイトが他のサイト・メディアなどに無断流用・盗用、盗作、剽窃・コピペ・パクられた場合の対応方法についてまとめてみました。
当サイト管理者は、法律の専門家でも何でもありませんので、ここでの解決策が法的に絶対正しいかどうかなどはまったくわかりません^^;。
ただ、当サイトが他のサイトに無断流用されたときに、相手の著作権を侵さないように注意を促すサイト・情報は多く見つかったのですが、 侵されないように守る方法 や 無断流用・盗用、盗作、剽窃・コピペ・パクられた場合の対応 についての情報がなかなか見つからなかったため、ここに1事例としてまとめてみました。
ホームページを 無断流用・盗用、盗作、剽窃・コピペ・パクられることはサイト作成者にとって創作・運営意欲を失うほどショックなことです。 ですが、ここで、このような内容をまとめた理由は、無闇矢鱈にホームページを 無断流用・盗用、盗作、剽窃・コピペ・パクられた と大騒ぎしたり、自分の著作権のみを主張するためではありません。
ホームページ作成・運営にあたっては、あくまでもお互いの創作物に対して最大限の尊敬を払い、インターネットというオープンな世界でお互いが切磋琢磨し、よりよいページ・サイトを作って&運営していけるようにお互いが充分配慮していこう!というつもりでまとめました。
さらに被害にあったときは、サイトの大・小、運営母体の大きさ(個人・企業など)に関わらず、冷静かつ客観的に自分の著作物に対する権利を堂々主張しよう!という意図もあります。
インターネットは、便利な反面、まだまだ発展途上・未熟な面もあります。 便利な面を最大限利用しつつ、未熟な面を少しでも補えるよう、このような情報をお探しの方の少しでもお役に立てたらと思います。
Nihongo PC 管理人
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番外編: ホームページの著作権の守り方・著作権が侵されたときの対応
番外編:ホームページの著作権の守り方・著作権が侵されたときの対応
最後に:
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WebMaster Profile:
当サイト管理人のプロファイルです。
| Blood Type | O型 | ||
| Astrogy | しし座:Leo | ||
| 性格 (性格診断より) | Myers-Briggs Type Indicator | ENTJ
=外向・直感・思考・決断型 詳細 詳細:English | |
| Social Type | ドライバ・エクスプレッシブ =ドライバの傾向を持つエクスプレッシブ 詳細 | ||
| 千と千尋の神隠し占い | リン 詳細 | ||
| 腹黒度チェック | ゴシックレベル 詳細 | ||
| JMR生活総合研究所 辛口性格診断 | リーダタイプ 詳細 | ||
| ツキアイゲノム | スタイリッシュ宇宙人 詳細 | ||
| 取得資格 | 現在 | カリフォルニア州Driver's Licence あ! | |
| 過去 | MCP Windows NT Server MCP Windows NT Workstation MCP Windows NT TCP/IP どれも期限切れです^^; | ||
| 将来? | Cisco認定 Linux認定 密かに・・・狙う??^^; | ||
Family:
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あなたが、ソーシャル・スタイル・プロフィールを依頼した人達は、あなたのソーシャル・スタイルを エクスプレッシブ(社交派)と観察しています。 つまりあなたの言動は高い思考開放度と高い感情開放度の結果として周囲の目に映ります。
あなたの言動の特徴は、自分の考えをはっきりと述べる、自分の感情表現に関しては開放的で、周りを奮い立たせる、などの点にあります。 社交性に富み、仕事をはじめる前に世間話をするなどして、和やかな雰囲気を作る人と映ります。 また、あなたは、どちらかというと、決断に際しては、直感・感情に頼り、相手の考えや気づいた点の交換を惜しまない人とみられています。
エクスプレッシブが目標に向かって進むとき、最も重要視するのは人間面で、仕事に対する判断や成果の出発点をここにおきます。 仕事そのものを、やりがいのあるものと見て熱中するときは成果をあげますが、一度目標を達してしまったり、何からの理由で仕事をやりがいのないものと判断すると、他の仕事をてがけてみたくないります。 また、こまかいことは時間がかかるので、避けてみようとする傾向があります。
エクプレッシブのあなたは、解放的な雰囲気の中で周囲と協力しながら仕事を進めるとき、最も実力を発揮できるようです。 将来の夢を語ることで、人をやる気にさせたり、説得するのに時間を使うことを好みますが、ゆっくりと系統立てた過程をたどるのは苦手かもしれません。 自己の実力を示したり、アイディアを交換したり、他の人と楽しく仕事をすることが、あなたにとって重要なようです。
あなたの言動は、エクスプレッシブの特徴を最も強く示していますが、ドライバーの特徴もあらわれていると見られています。 ここでのドライバーの特徴とは次のようなものです。
直感や感情を優先して決定しようとする傾向にあるが、理論的考え方も尊重しようとする。
決定の短期・長期の影響を考慮する。
人と接するとき、熱意と共に、ある程度ビジネスライクな態度を合わせたアプローチをとる。
すばやい行動をとる傾向がある。
一般に、次のようなことが、エクスプレッシブのあなたの強い点とみられています。
あなたの感情的表現と親しみやすさで、周りを夢中にさせ、やる気のある雰囲気を作り出す。
周りを安心した気分にさせる。
他の人の仕事や成果を自然な形で褒める。 社交性があり、傍にいると楽しい。
夢やアイディアを分かちあう。 熱意ややる気が周りの人にも伝わる。
エクスプレッシブの特徴の中には、時に周りからあまり好ましくないととられるものもあります。
将来を夢見る、熱中しやすい態度は、相手によっては現実性に欠けるとみられることもあります。
進んで知り合いになろうとする言動や楽しさを重要視する態度は、相手によっては表面的で調子のよい人とみられることもあります。
リスクを恐れず直感に頼る言動は、相手によっては衝動的ととられることもあります。
♣ 私は、『スタイリッシュ宇宙人』
「このタイプの特徴」
人前ではいつもスマートにふるまうことができる人です。
人づきあいは「センスはある方かな」と思っています。 場の空気を読むのに長けています。ヒトをたてるときはたて、間があいたらさりげないジョークを。…といったことを、無意識にできてしまいます。
オフィシャルな場ではその能力を遺憾なく発揮します。 とにかく場の空気を読むのは得意で、逆に読めない人間に対し、失望の小さなため息をもらしていたりします。
我先にグリグリと目立とうとするタイプではありません。
無駄な時間を作りたくありません。例えば会社は「早く帰る」ほう。 無駄なサービス残業を嫌います。いつも「結論」への最短距離を選びます。 例えば、自分の意見の要点をまとめたり、ヒトの言いたいことをすばやく理解したりします。
ただし相手のことを先読みしすぎて、カン違いしたり、相手の要領の悪さにイライラしたりすることも。 (しかし顔に出しません)
人間関係は割り切り派です。コミュニケーションは相手との距離感が大事。自分の弱いところを見せたくありません。特に会社の仲間などではあまりお互いのプライベートにズケズケ立ち入るべきではないというスタンスを持っています。そういったスタンスが周囲に「なに考えてるかわからない」「なんだか壁がある」 と、とられることも少なくないでしょう。



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利用サービス:
WebHosting - GoDaddy.com
当サイトでは、Domain,Web Hosting service ともGoDaddy.com
さんを利用しております。 理由は、
1. 価格が安い!!
2. ドメイン登録には、個人情報保護のサービスがある。
3. パフォーマンスがよい
などの理由からです。 ご存知の方も多いと思いますが、独自ドメインを取得するためには、連絡先の住所、氏名、電話番号などが必要になります。 そして、これらの情報は、あるサイトを利用すれば、簡単に見ることができます。 企業や団体などの場合は、企業名や組織・団体名が表示されるわけですが、個人で登録すると、個人名が表示されてしまいます。 日本のドメイン取得サービスは、一般にドメイン名も取得した人に所有権があると考え、これらの個人情報を明示するのが一般的のようです。 これに対し、GoDaddy.com
さんでは、追加サービスとしてこれらの情報を公開しないサービスが用意されています。
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